外画『VIKING バイキング 誇り高き戦士たち』に竹内想が出演しました。

竹内想:ウラジーミル役(主人公)

【ストーリー】
集え、修羅の申し子たちよ。

バイキングの王と奴隷の間に生まれた子・ウラジーミルが、凶暴な暴君である兄との確執、そして東ローマ帝国の圧力という四面楚歌の中を、勇猛果敢に戦い抜き、大国ロシアの礎を築く歴史アクション大作!
977年、バイキングの王、リューリク一族の大公スヴャトスラフが死去。領土は3分割され、長男ヤロポルク、次男オレーグ、末男ウラジーミルが、それぞれを治める事となった。
その後、ヤロポルクと弟オレーグが衝突、オレーグは殺される。末弟のウラジーミルは兄ヤロポルクとの関係を良好に保つため話し合いにキエフを訪れるが、何故かキエフはもぬけの殻、、、。
そこに残されていたのは兄からの宣戦布告のメッセージ! ウラジーミルの血塗られた闘いの日々が今、幕を開ける! !